未来の肌まで、美しく健やかに。
「今」の肌悩みに寄り添うだけでなく、5年後、10年後の肌がもっと好きになれるように。
西大寺駅前A皮膚科 院長 鶴田葵が、日々の診察室で感じた「もどかしさ」から、
エビデンスに基づくスキンケア開発は始まりました。
「ないなら、自分で作るしかない」
海外ではニキビや酒さの治療に長く使われ、エビデンスも豊富な「アゼライン酸」。
しかし、市販品や既存の製品を調べていくうちに、あることに気づきました。
「15%という有効な濃度で、使いやすいものが意外と少ない」
そこから業者探し、成分調整、デザインまで、一から手探りでもがきながら形にしました。
私の強い熱意から生まれたこの「YAMATO SKIN」が、一人でも多くの方に届くことを願っています。
「May the Azeforce be with you.
(アゼフォースと共にあらんことを)」
私の好きな物語からインスパイアされたこの名前には、あなたの肌悩みに寄り添う「力」となるように、という願いを込めています。
その化粧品、成分と濃度を見ていますか?
ニキビは施術だけで治るものではありません。毎日の洗顔、使っている成分、その配合量。
「芸能人が使っているから」ではなく、「今のあなた」の肌質に合っているか。
私たちはあなたの“これから”に責任を持つ美容医療を大切にしています。
まずは診察室でお気軽にご相談ください。
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